先輩社員を紹介します!
35歳、未経験からの挑戦。
先輩・上司のおかげで一人前のSEに。

前職ではまったく違う仕事に携わっていましたが、以前から興味があったプログラム開発に挑戦してみたくなり転職することにしました。 リバティ・ベルを選んだ理由は、社長から「実務経験がなくても育てる。
エンジニアをめざせる」と言ってもらえたからです。本当にゼロからのスタートでわからないことだらけでしたが、そのつどまわりの先輩たちから教わったり、親身になって相談に乗ってもらえたおかげで、2 年目にはプロジェクトを任されるまでになりました。

ゼロからのスタートだから、伸びしろも大きい!

入社して5年。振り返ってみると、何とかみんなに追いつきたい一心でがんばってきた分、我ながら成長したなと実感しています。
今携わっている仕事は流通系のシステム開発。お客さまと打ち合わせしながらシステムの内容を決め、スケジュールにもとづいて仕事を進めていきます。 私はプロジェクトの管理をしながら、プログラム開発にも携わっています。 きちんとした品質のものを完成させて、お客さまから喜んでもらえた時が、一番モチベーションがあがる瞬間ですね。

トップの人柄と情熱が、私に火をつけてくれました。

入社したのは4 年前。希望の業種や職種もないままに地元広島で転職活動をはじめたときに、たまたまリバティ・ベルの募集を見つけて、何となく応募してみようかと思ったのがきっかけでした。 そんなふんわりした気持ちで面接に臨んだのですが、私に会うために東京からはるばる駆けつけてくれた専務の情熱に触れるうちに、この会社で働きたいという気持ちが強くなりました。 前職では医療事務の仕事をしていたのですが、その経験がまったく違うところで生かせるなんて、当初は思ってもいませんでした。

つくりあげていくストーリー性と、大きな達成感がある仕事。

私が携わっているのは、電子カルテや医療事務をはじめとする医療系システムを導入する病院に対し、導入・運用をスムーズに行っていただくためのインストラクター業務。客先に席を置いて、システムが順調に稼働するまでサポートします。 前職は毎日同じことを淡々と繰り返す仕事でしたが、今の仕事は本稼働に向けて作り上げていくストーリー性があり、大きな達成感 があります。お客さまと長期間おつきあいさせていただく中で「心を開いてもらえた!」と感じる瞬間があるんですが、それがこの仕事の一番の醍醐味だと思います。

リバティ・ベルってこんな会社!
<広島本社>

アットホームな職場で、
やりがいを感じながら働いています。

リバティ・ベルの好きなところはアットホームな雰囲気。
上司から意見を求められることも多く、自分の提案が実現することもあって、日々やりがいを感じています。 仕事ではお客さまから直接話を聞いてシステムを設計し、仲間と一緒に開発をしています。お客さまから「ありがとう」という言葉をもらえた時は本当にうれしいです。

広島本社について
オープンでフラットな環境。全員が顔の見える距離で仕事をしています。 先輩たちも温かくて、仕事の話だけではなく、生まれた子どものことなど、プライベートな相談にも乗ってもらったりしています。
東京オフィスについて
IT 系と思えないほどにぎやかで明るい雰囲気。 和気あいあいとがんばっています。とても居心地がよく、のびのびできる環境です。
ここがポイント!
リバティ・ベルが求める人材
リバティ・ベルがめざすもの

代表取締役社長
武田 靖夫

のびのび成長できる環境で、
先端技術にもチャレンジを。

私が力を注いでいるのは「若い力」を生かし育てる環境づくり。そのために「今、誰が、何を考えているのか」がわかるぐらい、社員一人ひとりと向き合ってコミュニケーションを深めてきました。言いたいことが発言できて、のびのびと仕事ができる。そんな活気ある明るい雰囲気が育ってきたと自負しています。
現在は業務系と医療系のシステムが当社の事業の柱となっていますが、将来はその枠を越え、小さな会社ならではの機動力を生かして、IoT、AI、ロボットなどの分野にも挑戦していくつもりです。意欲ある若い力が仲間になってくれることを期待しています。

取締役会長
鴨野 青史

新しいリバティ・ベルと一緒に
あなたの未来を描いてください。

リバティ・ベルの特徴は、オープンで透明性の高い経営。上下の隔たりがなく、誰もが社内のあらゆる情報にアクセスできます。 それはみんなに経営者の意識を持ってほしいから。もちろん実際に経営にも参画してほしいと思っています。
「仕事の面白さはみんなで味わおう。社長は交代していこう。 誰にでもチャンスのある会社にしよう」というのが設立時からの思い。 これまでは私が社長を務めてきましたが、いよいよ世代交代の時が来たと思っています。 新しいリバティ・ベルを創っていきたい、一緒に未来を描いてみたいという方の挑戦をお待ちしています。